50年代 グヤトーン モデルAR ギター・ラジオ コンボアンプ 木箱付

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20 авг. 09:08 (Tokyo)
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23 авг. 09:08 (Tokyo)
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Описание


モデル番号の「AR」について、「R」はおそらく「Radio」を意味しています。このアンプはラジオ機能を備えているだけでなく、同じく出品中のモデルAとは異なり、トーンノブも搭載されています。 段ボール箱に書かれた文字は以下の通りです: 最高の技術と斬新なスタイル/グヤトーン電気楽器/アンプリファイヤーAR/東京 松木電気音響研究室 ※「松木電気音響研究室」の表記はアンプ背面のネームプレートにも記載されています。 このアンプの製作者である松木三衛氏が「松木電気音響研究室」の名称を最初に使用したのは1948年頃とされており、製造年代はおよそ1948年〜1952年と推定されます。 アンプ内部にはラジオ機能を制御するためのバリアブルコンデンサーと「DETスターコイル」が搭載されています。アンプ背面のアタッチメントには銅線などのアンテナ線を接続することができ、受信感度を高めることが可能です。動画でご確認いただける通り、現在使用中の銅線では信号が弱く、線に直接触れることでようやく良好な受信が得られる状態です(銅線は本出品には含まれておりませんが、ホームセンター等で入手できます)。 操作はシンプルで、ラジオ調整ノブに加え、トーンノブとボリュームノブが備わっています。トーンノブは左に回すと高音寄り、右に回すと低音寄りになります。真空管は4本使用しています。 部品の写真でご確認いただけるように、カスタムメイドと思われる白いギターピックが1枚付属しており、本セットに同梱いたします。 外観上の状態については、写真をよくご参照ください。 動作面では、ツバメ製ポテンショメーターが接点洗浄スプレーを使用した後もやや雑音(ガリ)がある状態です。古いコンデンサーは全て交換済みで、電源コードおよび一部の配線も交換しております。交換前の元の部品はすべて同梱してお送りします。 発送方法について、アンプはまず段ボール箱に入れた上で木箱に収納いたします。試みましたが、先にプチプチ(気泡緩衝材)で包んでから木箱に入れることはできませんでした。アンプ上部にプチプチを敷き、その上に電源コードを置いた後、木箱全体をプチプチで包みます。これは私がアンプを入手した際の状態と同じ梱包方法です。真空管は1本ずつプチプチで包み、その他の付属品と一緒に同梱いたします。 一応動作確認しましたが古い為ジャンク品として考えて下さい
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