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三浦雅士『鏡のなかの言葉』。
1987年4月10日 初版発行。
寺山修司論を軸に、言葉・批評・表現の本質を
鋭く掘り下げた評論集です。
80年代日本批評を代表する一冊。
【状態】
・初版
・帯なし
・表紙に経年によるスレ、シワあり
・本文は概ね良好で、通読に支障はありません
・書き込み、破れは見当たりません
・小口も比較的きれいな状態です
装幀の風合い上、経年変化を味として
ご理解いただける方におすすめします。
【書誌情報】
・新書館
・1987年 初版
・定価:1,800円
寺山修司、三浦雅士、80年代批評、
日本思想、文学・演劇論に関心のある方へ。
First edition.
Essay and criticism by Masashi Miura.
Related to Shuji Terayama and Japanese avant-garde culture.