初版 ディクスン・カー 夜歩く 井上一夫訳 創元推理文庫 ミステリー ミステリ

Thumbnail 1
Thumbnail 2
Thumbnail 3
Thumbnail 4
Thumbnail 5
Thumbnail 6
Thumbnail 7
Thumbnail 8
Thumbnail 9
Thumbnail 10

Осталось:

Текущая

2 180¥

(~$17)

Блиц-цена

2 180¥Войти
Рейтинг продавца
5601
Продавец
Start time
17 окт. 14:33 (Tokyo)
Окончание
18 окт. 14:33 (Tokyo)
Ставки
0
Количество
1
Налог
0%
Состояние
Царапины и загрязнения
Доставка по Японии
Бесплатная доставка по Японии
Номер лота
Автопродление торгов
Да
Область продажи

Войдите

чтобы делать ставки

Сколько это будет стоить?

Описание


【詳細】
初版 ディクスン・カー 夜歩く 井上一夫訳 創元推理文庫

1976年7月23日初版 東京創元社発行

パリ視庁を一手に握る名探偵アンリ・バンコランたちが見張るクラブの中で,新婚初夜の公爵が無惨な首なし死体となって発見された。しかも、現場からは狙人の姿が忽然とえていた!夜歩く人狼がパリの街中に出現したのだろうか。不気味な犯人の魔の手は、さらに第二の犠牲者を求めて、差しのべられる!
本格推理の巨匠ディクスン・カーが自満々,この一作をさげて登場した記念すべき処女作。その怪奇趣味をもっともよく伝える密室ものの巨編。完訳決定版。


カーター・ディクスン/ジョン・ディクスン・カー/ディクスン・カー
1906年生まれ。〈不可能犯罪の作家〉といわれるカーは、 密室トリックを得意とし、 怪奇趣味に彩られた独自の世界を築いている。 本名ではフェル博士、 ディクスン名義ではヘンリ・メリヴェール卿 (H・M) が活躍する。 作風は 『赤後家の殺人』 等初期の密室ものから、 『皇帝のかぎ煙草入れ』 など中期の心理トリックもの、 そして 『死の館の謎』 等晩年の歴史ものへと変遷した。1977年歿。

【状態】
経年劣化により焼け、シミ、カバーにスレ、傷、フチヨレは御座いますが、通読に問題は御座いません。
Loading...