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https://auctions.yahoo.co.jp/seller/4sjYaxhKV7qV9r2DnirwsiCp1FK1N
現代アートシーンにおいて国内外から熱狂的な支持を集める気鋭のアーティスト「野澤梓(Azusa Nozawa)」氏の大変希少な初期原画作品(キャンバスにアクリル)を出品いたします。
本作は、当方にて【真作保証】のお品物となります。
【サイズ】
作品(キャンバス)サイズ:約25.0cm × 約19.5cm
額装サイズ:約32.0cm × 約26.0cm
【コンディション】
作品本体、額装ともに目立つダメージは見受けられず、非常に良好なコンディションを保っております。
キャンバス裏面には「2019 野澤梓」の自筆サインと年記がはっきりと確認できます。
【作品の魅力と希少性】
本作品の最大の価値は、野澤梓氏が東京藝術大学美術学部絵画科油画専攻を卒業した記念すべき「2019年」に制作された【最初期の原画作品】であるという点に尽きます。
野澤氏は、2020年と2021年の「アート台北(ART TAIPEI)」において、2年連続で初日に全作品が完売するという快挙を成し遂げ、日本国内のみならず海外のアートコレクターからも極めて高い評価を受けております。
アニメの影響をうかがわせる美少女のモチーフを通し、少女性の本質である「儚(はかな)さ」を繊細なパステルカラーと複数のレイヤーで表現する唯一無二の作風は、今や世界中で争奪戦となるほどの人気を誇ります。
あどけなさが残る少女の輪郭と、いくつもの方向から描かれたイメージが万華鏡のように折り重なる独自の表現。そんな現在の洗練された作風へと繋がる才能の原点(ルーツ)や、若き日の初期衝動があふれんばかりの熱量としてキャンバスにダイレクトに焼き付けられた「2019年の初期作」は、美術史的にも第一級の資料として極めて高い価値を持ち、トップコレクターの間で特大のプレミアム価格で取引されています。
出所の確かなマスターピースとして、これ以上ない完璧な条件が揃っております。
大ブレイクを果たした人気作家の「2019年製・初期原画」が、このような素性の確かな状態でセカンダリー市場に出回ることは奇跡に近く、滅多にございません。
国内の現代アートコレクター様はもちろん、海外への輸出をご検討の代行業者様にも、絶対の自信を持ってお渡しできる一品です。
二度と手に入らない、将来の資産としても極めて有望なコレクションです。皆様からのご入札を心よりお待ち申し上げております。
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No.3200