Сколько это будет стоить?
※演奏動画はこちらhttps://youtube.com/shorts/R6gkiaxvPIw?feature=share
1930年代、世界初の通信販売会社を立ち上げた、アメリカの通販販売会社Montgomery Wardの依頼でギブソン工場で製作されていたRecording King。ギブソンのセカンドブランドの1つで、現在も販売形態を変え存続しています。
大半はギブソン社のOEM生産ということと、戦前のアメリカ製のらしいタフな作り、ブルース、フォーク、オールドタイム系に似合う乾いた響きで、ヴィンテージ・フリークから高い支持を集めるブランドです。
現在の技術では決して真似できないサウンドで、弦楽器のハイエンドメーカー、Collings社もWaterloo名義で当モデルを復刻しています。
人気のあるヴィンテージアメリカン・アーチトップらしい仕様。深みのあるサンバーストフィニッシュ、存在感のあるヘッドデザイン、1940年代ヴィンテージならではの渋い佇まいを見せます。時代を象徴する極太Vネックも、使い込まれ、塗装がはげた雰囲気が大きな魅力です。
【スペック】
Top:Solid Spruce
Back&Side:Maple
Neck: Mahogany
Finger Board:Rosewood
Bridge:Rosewood
Scale Length:629mm
Neck Width At Nut:44.5mm
Tuning Machine: Original
Case:Soft Cace
※店頭販売価格:330,000円