ラコステ LACOSTE ウール60%のジャケットレディースMサイズ♪

  • Auction ends08/21/2024 23:09 PM (Tokyo)
  • Current Time08/19/2024 23:09 PM (Tokyo)
  • Bids0
  • Availability 1 pcs
  • Leading Bidder
  • VAT Tax: 0 %
  • Return Policy: Not possible
  • Item condition: New
  • Shipping in Japan: Free
  • Auction ID: c864298064
  • Automatic Extensiontrue
  • Item location: 愛知県
  • Seller items: ilovenike3 All seller's items
  • Seller's Rating: 1552
  • Current Price

    ¥9,980 (~$70)

    (¥9,980 including tax)

    LOGIN
  • Buyout Price

    ¥9,980 (~$70)

    (¥9,980 including tax)

    LOGIN
  • Time left

Product Details

新品です♪

襟や袖の汚れなど全くなく、大変綺麗な状態です

お色目は、とても上品なアイボリー色です。キャメルカラーとも言うのでしょうか

表地にウール60%を使用しており、本物の質感で、とても暖かいです♪

出ている紺色のフードはクルクルと巻いて襟元に収納できます。ジッパーで蓋を閉じる仕組みです

表記はサイズ36で、レディースMサイズと思います

以下の実測値をご参考にしてください

実測値:
肩幅39cm(縫い目まで)
肩から袖まで60cm
着丈61cm 胸囲98cm 腹囲94cm

サンクストアK

ラコステ LACOSTE

■ワニのロゴが生まれるきっかけになったのは、ブランド設立から約8年前の1925年。当時フランス代表として活躍していたルネ・ラコステというテニスプレーヤーが、オーストラリアの強豪アンダーソンとの決勝直前、フランスチームのキャプテン、ピエール・ジルーと「ワニ皮のスーツケース」をご褒美に試合の勝敗を賭けたことがきっかけです。

ポロシャツの生みの親
ルネ・ラコステは偉大なテニスプレーヤーであると同時に、優れた事業家・発明家でもありました。そのひとつが、テニス用の新しいスポーツシャツとして生まれ、80年以上たった現在まで変わらないスタイルを誇る定番ポロシャツ「L.12.12」。

最大の「発明」は鹿の子編みの生地
ルネ・ラコステが何を改良したのか。その最大のポイントは生地にあります。

1932年、同氏はフランスの大手繊維企業を経営するアンドレ・ジリエに会い、その1年後、高湿度で炎天下の試合でも動きやすく通気性の良い鹿の子編みの半袖シャツを開発。

これが現在のすべてのポロシャツの原点であり、「ラコステ」ブランドが誕生するきっかけとなりました。

ファッションの世界で初めて、服の外側に、それも胸の上に堂々とロゴをあしらった

それまでプジョー(Peugeot)のライオンなど他業界ではロゴ露出はすでに始まっていましたが、ファッション業界では服の内側やタグに隠されていたのです。

創業者で実父にあたるルネ・ラコステから会社を引き継ぎ、40年以上にわたり代表を務めたベルナール・ラコステは生前、「ラコステの本当のオリジナリティは、初めてロゴを服の表に出したことだ」と語るなど同社の中でも画期的なことだったことがわかりますね。